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357 357 364 364 364 364Q15 本人が任意後見契約の発効を拒否している場合の対応 第2 本人を説得するために Q16 任意後見監督人の選任方法 第1 任意後見監督人の選任申立て Q17 任意後見契約の発効後の活動 Q18 任意後見人の権限濫用の防止 第2 軽度認知症の本人との契約解除を認めるべきか 第1 任意後見監督人の選任は、適切な時期に行う 第2 任意後見監督人の候補者を推薦することができるか 第1 任意後見人は活動を任意後見監督人に報告する 第2 任意後見人としての活動は基本的に法定後見と同じ 第3 任意後見監督人の役割 第1 共同代理 第2 同意を要する特約目録の活用 第3 本設問の場合 359 359 359 359 360 361 361 361 362 362 362 363 365 365 365 367 367 367 369xix目 次2 任意後見監督人が選任された後 1 本人の判断能力が低下しているのにもかかわらず、任意後見契約の発効に同意しない場合の対応 2 本設問の場合 1 申立ての要件 2 申立ての方式・必要書類 3 審理手続 4 確定時期 1 基本的活動 2 キャッシュカード・インターネットバンキングの使用について 3 医療保護入院の同意権について

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